こいつの使い道はまだあるぜ――っ!! 要員になりそうです。
さて昨日は ねんどろいど ぷち デスノート ケースファイル#01 が、本日は 鋼の錬金術師 トレーディングアーツ Vol.1 が入荷しました。
どちらも原作は大人気ですね。
「 」ありがとう 映画「デスノート」のラストシーン!トリハダがたちました。
GLAYのHISASHI君で???す♪ 貴方が自身のラジオ番組HPメッセージに デスノート、デスノートと書かなければ 映画を見る事も無かった! HISASHI君のおかげで私が驚いたのは、やはり、上巻の「不思議な手帳」と「デスノート」のアイデアの酷似だろう。
水木しげる大先生は妖怪の絵を描くときは、その妖怪の概念的なエネルギー体に書かされているという。
同じ天才系でも、「MR. BRAIN」の九十九、「ガリレオ」の湯川、「デス・ノート」のLなどは、私的にはわかりやすいタイプ。
でも成嶋は、思考や性格がなかなか見えてこないのよ。
めったに本気を出さない、というのだけは理解できました。
なんか、蒼樹さんと、岩瀬さんのシーンだけ、非常にデスノートを思い出した。
なんか、記事を書いている前後で、はてなブックマークで、がもう先生の女性蔑視…とかに書かれた記事を読んだのだけど、女性蔑視…とかは置いておいてカイジは藤原竜也でよかったんですか?(ぇ 藤原竜也はドラマ「凍りつく夏」の印象が強くて 「デスノート」の月とか古畑のスペシャルとか 無邪気な笑顔で狂った役っていうのが好きなので… 人間臭い役がどーも違和感でした。
いや。